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いくら遠吠えしても日本の優勝は変わらんよ
【WBC】「“ダーティーサムライ”」と韓国紙 「イチローは高慢」

日本が連覇を果たした第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)について、25日付の「中央日報」はWBCの特集ページで、「勝利したがマナーで負けた“ダーティーサムライ”」との見出しで日本チームを批判した。同紙は日本について、「韓国との決勝戦で非紳士的なプレーが何回かあり、試合後の記者会見場では一部の選手が高慢な態度をみせまゆをひそめさせた。優勝チームらしいマナーとはほど遠い」と伝えた... (Sankei.jp 2009.3.25
あまりに予想通りの反応で思わず笑ってしまった。
敗戦後のキューバやアメリカの謙虚さ、清々しさとはえらい違いである。

この反応がもちろん韓国の全てでは無いのだろうが、このような醜さ、幼稚さを見ていると、これから先もこの国が世界から尊敬されることなど絶対にないことだけは断言できる。逆の立場でもし日本が負けていたとしても、たとえ自国の監督や一部の選手への非難が出ることがあっても、勝った対戦相手を侮辱するようなことはまずあり得ない。こうでもしないかぎり自分たちの自尊心を保てない韓国という国は本当に哀れである。

イチロー暗殺Tシャツをプロ野球球団が公認で作成する国、
勝負の場であるマウンドに自国の国旗を立てる国、
そんな国がどの面さげてマナーなんぞ語れる資格があるのだろうか?

そういえばこういう(有名な?)ジョークがある。

その昔、神が天地を創造された時のこと。
神「日本という国を作ろう。そこには世界一素晴らしい風景と、世界一素晴らしい食べ物と、世界一素晴らしい気候を作り、そこに世界一勤勉で礼儀正しい人間を住まわせよう。」
神の息子「父よ。それでは日本だけが恵まれすぎています。」
神「我が子よ、案ずるな。隣に韓国を作っておいた。」


「勝者は敗者の健闘を讃え、敗者は勝者を賞賛する」という世界共通の価値観を持っていない韓国という国と試合をすると、勝っても負けても後味が悪い。
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by karl.helmut | 2009-03-26 22:17 | Sports | Comments(0)