ブログトップ
天津だけに
憲剛、天津トレーナーに蹴られた!川崎、AFCに報告へ…ACL

アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグ第5節 天津泰達3-1川崎(5日) 川崎は5日、敵地で天津泰達(中国)と対戦し、1-3で敗れた。川崎は天津のラフプレーなどに苦しみ、後半39分にはMF中村憲剛(28)が天津トレーナーに蹴られるなど試合は大荒れ。関係者によると、マッチコミッショナーは、AFC(アジアサッカー連盟)に報告するという。(中略)
イエローカードは両チーム合わせて9枚。川崎は天津のラフプレーに苦しみながらも後半攻めたが、逆転することは出来なかった。川崎のチームバスは、天津サポーターからペットボトルを投げつけられながら会場を後にするなど、後味の悪い結末となった。(SportsHochi 2009.5.6
中国で行われた試合での中国選手のラフプレーや反日感情丸出しの観客マナーの悪さは、これまでも何度も問題になったことがある。
今回のACL一次リーグにしても、川崎は既に突破、天津は敗退が確定している。
完全消化試合でここまで荒れる試合になること自体が異常なのだが、中国人のこの醜態はそれ以上に異常である。

「中国のチームとアウェイでサッカーの試合をやるとぉ~
 味方選手の治療と見せかけてピッチに入ったトレーナーが~
 一緒になって相手選手を蹴るぅ~」


「あると思います」
[PR]
by karl.helmut | 2009-05-06 08:55 | Sports | Comments(0)