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高齢者天国日本
【所在不明高齢者】「記念品は手渡しで」長妻厚労相が確認の徹底求める

長妻昭厚生労働相は5日午前の予算委員会で、各地で高齢者が所在不明となっている問題への対応として、9月の敬老の日に100歳を迎えた高齢者を対象とした記念品贈呈の際、直接本人に手渡すよう各自治体に要請すると表明した。110歳以上の年金受給者についても直接面会して安否確認すると明言。高齢者年金の不正受給に関するサンプル調査結果が今月中旬ごろにまとまることを踏まえ「抜本対策を検討したい」と述べた。(sankei.jp 2010.8.5
年金もぜひ手渡しでお願いします。

110歳以上の年金受給者についても直接面会して安否確認すると明言。

公的年金も90才以上は安否確認必須でお願いします。

所在不明の県内最高齢110歳男性の息子、年金受給認める

県内最高齢の110歳とされる男性が約30年前から住民登録がある長野市の自宅に住んでおらず、所在が分からなくなっている問題で、この家に住む男性の息子(74)が5日午前、取材に応じた。息子は15年ほど前から男性の年金を受給していることを明らかにした。(信毎web 2010.8.5
こんな時こそ社保庁は、詐欺罪で刑事告訴お願いします。

家族の不動産に関する税金の支払いや孫の入学祝いなどに充てたことがあるとし「悪気はなかった」と話している。

そんな子供のような言い訳は通用しません。
罰として本人の年金も停止でお願いします。

元読売テレビの辛坊さんが以前話していた。
「今後日本では150歳以上の高齢者が続出するだろう」と。

全くそう思う。
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by karl.helmut | 2010-08-05 23:54 | News | Comments(0)