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バカ丸出し
元山本山「プロレスは痛いから結構」

八百長問題で引退した元幕内山本山の山本龍一氏(26)が20日、保険の手続きのため両国国技館を訪れた。体重277キロの日本人最重量を記録した山本氏は「今後のこと? まずダイエット」と宣言。稽古もなく寝て食べての生活となり「筋力が落ちて単なるデブ化してます」。中3から190キロ超だった巨漢は、十数年ぶりの100キロ台を目指すという。断髪式や第二の人生は未定で、「プロレスは技を受けないといけない。痛いの嫌いだから、いいですわ。食べるのは得意なんでグルメリポーターならやりますよ。でも、うまいしか言わない」と軽妙に話した。(Sanspo.com 2011.4.20
「プロレスは技を受けないといけない。痛いの嫌いだから...」

わかります、わかります。
やっぱり相撲は八百長だったから痛くなかったんですね。

まあ、曙の転向後を見れば、プロレス界に行きたくなくなるのもわからんでもないが....  でもプロレス界のほうも動けないデブはいらんと言うだろう。

それにしてももうちょっと考えて発言すればいいのにねぇ。
デブのうえバカってことは、もう救いようが無いです。
その体格と力があるんだったら東北に行って、少しは被災地に貢献するようなことでもしたらいかがでしょうか?
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by karl.helmut | 2011-04-20 23:07 | Sports | Comments(0)