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まるで韓流ドラマの三流脚本みたいな劇的展開
劇的弾の吉田「負けるわけにはいかなかった」

サッカー・W杯アジア3次予選(2日、日本1-0北朝鮮、埼玉スタジアム)引き分けかと思われた後半ロスタイム。波状攻撃で上がっていたDF吉田が決勝ゴールを決めた。「最後マイク(ハーフナー)が入ってロングボールで向こうも苦戦してたんで、チャンス狙ってたんで。なんとか1点取れて、勝ち点3、初戦で取れてよかったです」と興奮気味に振り返った... (Sanspo.com 2011.9.2
花金なもので居酒屋で飲んでいたものの、結果はケータイで確認済み。それでも帰って録画していた中のロスタイム怒涛の5分を何度も見ちゃいました。まるで6年前の大黒のロスタイムゴールの再現そのもの。まさに時代は繰り返す。

つくづく、W杯に出場した北朝鮮をあそこまで引かせる試合展開にさせるとは.......隔世の感です。

吉田 「ワールドカップからアジアカップ、なでしこの優勝と続いて、サッカー熱というのを切らさないように。」

お前は代表経験も浅いし、トゥーリオも引退したわけじゃないし、鉄板レギュラーじゃないんだから、サッカー協会みたく俯瞰でコメントする必要はない。
お前はまだ自分の事だけ考えてりゃいいんだよ。
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by karl.helmut | 2011-09-02 23:37 | Sports | Comments(0)