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老害番長の泣き言
渡辺会長への過度の取材に自粛要請 契約金問題

プロ野球巨人の契約金超過問題で、読売新聞東京本社広報部とプロ野球巨人は17日、渡辺恒雄・読売新聞グループ本社会長への危険が伴う過度の取材を控えるよう、報道各社に文書で申し入れた。巨人の球団会長を兼務する渡辺会長は16日夜、東京都内のホテルでの会食後に報道陣の前に姿を現した。車に乗り込むまでの間、多数の記者とカメラマンらに取り囲まれ「それ以上やると人権侵害になるよ」と不快感を示した。申し入れ文書は「渡辺自身も過熱する一方の取材に、身の危険を感じております。取材を制限するつもりは毛頭ありませんが、度を過ぎた取材は看過できません。節度と良識ある取材を行うよう、強く申し入れます」としている。(Mainichi.jp 2012.3.17

 × 「人権侵害になるよ」
→ ○ 「(巨人のやっていることは)人身売買だよ」

 × ナベツネ「身の危険を感じております」
→ ○ 清武「身の危険を感じております」

橋下市長に「独裁者」と啖呵切るくらいの人間のくせに、泣き言言うなんてみっともないです。それに読売は(あたかも清武さんをターゲットにして)執拗に情報漏洩の調査をやってるくらいなら、(本来のマスコミとして)自らの責務を原子力村や東京電力への追及に力を注いでほしいものです。

清武ガンバレ。
清武はどっちも好きだぞ、俺は。
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by karl.helmut | 2012-03-17 23:50 | News | Comments(0)