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嫌なら見なきゃいいのに
韓国ネット民が「英雄」宮崎駿監督をバッシング 「風立ちぬ」は零戦を美化し戦犯国としての反省がない!

慰安婦問題で「日本は謝罪して賠償すべき」、領土問題は「半分に分けるか、あるいは両方で管理しましょう」などとスタジオジブリの冊子に談話を掲載して韓国で大絶賛されていたはずの宮崎駿監督(72)だが、翌日には一転し、韓国でバッシングに晒されているという。 それは2013年7月20日に日本で公開された新作アニメ映画「風立ちぬ」が、第2次世界大戦当時の戦闘機開発を素材にしていることが分ったためで、「宮崎監督には失望した」という意見がネットに出ているという... (j-cast.com 2013.7.23
宮崎監督という人は、これまで韓国に媚びて韓国の側に立って、争いの種になるので領土は渡せとまで言ってた人なんですが、その韓国からまさかの右翼認定です。

まあ、日本絡みは何でも反対、日本に対して劣等感しか持ってない人たちに、そもそも作品の素晴らしさとか芸術的な要素を求めても到底無理な話です。それにしても、どうして半島の人は嫌なら見ないということを粛々とやれないんでしょうか。嫌いな日本の映画になんて関わってもらわなくても結構なんですけど。

実はこの映画に対しては、半島の人が「堀越二郎は朝鮮人ニダ」といつもの法則で言い出すものと思ってたのですが、この展開はちょっと意外な方向ではあります。

今や半島の人たちは、「(自分らに都合のいい)良心的日本人」でさえ区別できないほど火病っているということなんでしょう。
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by karl.helmut | 2013-08-10 23:05 | Others | Comments(0)