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知ってた
02年W杯の韓国戦、「主審の買収」が確定・・イタリア紙が報道―中国メディア

イタリア紙コリエレ・デロ・スポルトによると、02年ワールドカップ(W杯)の「韓国寄り」審判の2試合をめぐる不正疑惑について、両試合とも主審が買収されていたことが明らかになった。1日付で新華網が伝えた。問題視されていたのは、1回戦の韓国対イタリア戦と準々決勝の対スペイン戦...(FOCUS-ASIA.com 2015.6.1
韓国人以外誰も認めてないベスト4。
世界中が知っていた話題だとは言え、真相がメディアに報道されるのが遅すぎです。

正しく言えば、決勝トーナメントのイタリア、スペイン戦だけでなく、グループリーグのポルトガル戦も同じ。韓国選手が肘打ちなどでポルトガルの選手を何度も殴り倒してもファールは取られず、逆にポルトガルの選手はレッドカード二枚を出されて二人が退場し、ポルトガルは実力以外の要素で負けを喫した。

さらに言えば、そもそも2002年の日本の単独開催を日韓共催にねじ込んだのも、当時の鄭夢準FIFA副会長の買収工作の結果であることは周知の事実。

アノ国は全てがこんな調子なんで、来年の平昌オリンピックが心配です。
あっ、そうか、平昌オリンピックはどうせ開催できないから関係ないか。
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by karl.helmut | 2015-06-01 23:58 | Sports | Comments(0)