ブログトップ
島国人の気質
エディーJ快挙!W杯初の大会2勝 主審“味方”にサモア圧倒

世界ランキング12位の日本は1次リーグB組第3戦でサモアを26-5で破り、W杯史上初めて1大会で2勝を挙げた。前半から攻勢に出て優位に試合を進め、負ければ敗退の可能性が高まった一戦で勝ち点を8に伸ばして決勝トーナメント進出に望みをつないだ。エディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC=55)の下で強化を進めてきた日本は、11日(日本時間12日午前4時)の1次リーグ最終戦(グロスター)で米国と対戦する。 (sponichi.co.jp 2015.10.4
主審が初戦で勝った南アフリカの人だったので、日本に対して厳しく来るんじゃないかと心配してましたが、杞憂でした。逆にサモアのラフプレーをしっかり取って、前半から数的優位に立ったのが勝因の一つでしょう。

TVでも解説の大畑さんが、
「サモアみたいな島国の相手はイライラさせることも大事」などとしきりに言ってて、
そんなものなのかなと聞いていたのですが。

いやいや、考えてみたら日本も島国じゃないですか。
大畑さん、日本が島国ってこと、完全に忘れてません?

ん? てことは、ニュージーランドも島国だし、
イングランドもウエールズも、スコットランドもアイルランドも......

まぁ、日本が勝ったので、どうでもいいことですが。。。
[PR]
by karl.helmut | 2015-10-04 23:08 | Sports | Comments(0)