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ぎりぎり及第点のデビュー

ティラーソン氏との会談は約10分間のやり取りだったが、通訳を介さないため「実質的には20分間の会談だった」(日米外交筋)との評価もある。

なんだこの意味不明の評価は。
通訳を介さないと時間が倍に増えるのか。
外務省は、従来の時間の定義を覆す全く新しい時間理論でも発見したのだろうか?

それはさておき、中国との会談では王毅外相が、太郎ちゃんの発言に「失望した」と言ったらしい。
ということは、中国に対して正しい認識を示したということ。

まあ、次の会談で親父の妄言談話を撤回してこそ、一人前の外相と評価してあげましょう。


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by karl.helmut | 2017-08-08 23:13 | News | Comments(0)