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頼むからもう消えてくれ
大毅負け大歓声 取材拒否で去る

最後はボクシングになっていなかった。12回は度重なるレスリング行為で何と減点3。前代未聞の蛮行だ。最大10点差が開く判定で敗れた大毅は、報道陣の取材を拒否して会場から足早に消えた。父の史郎トレーナーが「この悔しさをばねにまた頑張るしかない。大毅は一からの出直しや」と関係者を通じてコメントした。10戦全勝(7KO)の戦績を誇った怖いもの知らずの18歳。対戦相手は実力が不明な外国人選手ばかりで「日本人と試合をするべきだ」という批判の声は根強かった.... (Sponichi Annex 2007.10.11
b0024824_036629.jpg予想通りの亀田大毅の敗戦を確認して、新橋の「ニュー加賀屋」で祝杯をあげる。

試合内容もヒド過ぎるが、これまで亀田家と一緒になってボクシングを愚弄してきたTBSも同罪。どちらもとっととスポーツ界から消えて欲しい。

それはそうと、約束の切腹はいつしてくれるんだろうかねぇ、大毅クン。
まぁ、そんな度胸なんか元々なかったんだろうけどね。

本当の実力が暴露された亀田大毅は、これでもう完全に八方ふさがり。
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by karl.helmut | 2007-10-11 23:49 | Sports | Comments(0)