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そこまでするか?
韓国が先発メンバー変更 紳士協定を無視 野球アジア予選

韓国が試合開始直前に先発オーダーをがらりと変更した。星野監督によると「1時間前にオーダーを受け取っていた」。だが、実際のオーダーは先発投手が右の柳済国から左の田炳浩へ。打線も左腕の成瀬を意識してか、1番から6番まで右打者が並んだ。(中略)
韓国の金卿文監督は「(国際野球連盟=IBAF=の)ルールは破っていない。いいとは思わないが、今回のルールでは、うそのリストを作ることもできる」と釈明。これに対し、星野監督は「監督会議で紳士協定を結んだ。ルールブックにはないことだが、非常に疑問だ」と静かな口調ながら怒りをあらわにした。(Sankei.jp 2007.12.3
もともと"紳士"のかけらもないこの国にスポーツの「紳士協定」や「スポーツマンシップ」を求めてもしょせん無駄。まぁ、ルールや決まりを平気で破る韓国人の感覚の特異性は民族性に由来しているものなので、この手のリアクションはいつものビョーキの一つとして軽く流してやるしかない。

..で、そこまでして肝心の試合は勝ったんでしたっけ?
お疲れさまです。
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by karl.helmut | 2007-12-03 23:05 | Sports | Comments(0)