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DENONプレーヤー
先日、会社の友人と夜飲んだ時のこと。
たまたま話題がオーディオの話になって、音楽のことやらコンポのことやらいろいろ話している時の会話で、

私「昔のLPレコードが結構残っているんだけどプレーヤーが無くって。ただ、音源をデジタル化できればいいので今さらあえて買うほどでないので.....」
友人「それならうちはプレーヤーを2台持ってるので1台あげるヨ」

酒の席の話だったのでほとんど期待していなかったのだが、本当にプレーヤー(DENON DP-29F)を貰ってしまった。

b0024824_9215967.gif(そんなに高価なものではないが.....失礼!!)思っていたより全然古くない。
おまけに替針までついてる。

b0024824_922221.gifさっそく接続して、まずは試しに何枚かのレコードを試聴。これで持っているアナログレコードのデジタル化ができる。


酒の席とはいえ、ものは言ってみるもんだ。
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by karl.helmut | 2009-02-28 23:29 | Life | Comments(0)
マラソンをなめるな!!
東京マラソンに“K-1軍”が参戦

“K-1軍”が東京マラソン(3月22日)に参戦だ。谷川EPは24日、魔裟斗、曙、須藤元気氏の出場を明かすと「僕も出ますんで」と、自らの“出馬”まで電撃表明。日大時代にアメリカンフットボール選手として鳴らした谷川EPの“激走?”が注目される。また世界一決定Tでは魔裟斗、小比類巻、佐藤が出場権を確保しているが「日本代表としてもう1人選びたい」とし、山本優弥、長島☆自演乙☆雄一郎、日菜太を候補に挙げた。(DailySports 2009.2.25
いくら市民参加マラソンといっても魔裟斗、須藤元気はともかく、曙はありえない!!
あの巨体、あの足腰、あのスタミナでは完走などできるはずもない。
また牛蛙みたくKOされたときのように、路上でも途中で倒れこむのか?
いったいどこまで元横綱の威厳を汚し、恥をさらせば気がすむのだろうか?

この東京マラソンは、昨年、多くの芸能人や日テレアナウンサーが参加して、純粋なスポーツの大会をイベント化しすぎだという批判が一部にあった。
そもそも曙のようなK-1の試合でも1分そこそこで息が上がるような人間が、3時間も4時間も走れるわけがない。

もし曙が参加した場合の結果は次のうちのどれかだろう。
①スタート早々に膝の痛みに耐えられず自ら棄権
②最初の関門で制限時間超過で強制競技中止
③あまりの痛々しい走りに、たまらず伴走のセコンド陣がストップをかけ棄権
④途中、観客の中から司祭の姿をした謎の男が乱入、小競合いとなり、その後の遺恨はお決まりのリングで、という仕込み(笑)

マラソンを完走するのは生半可なことではない。曙には「マラソンをなめるな、そんな暇があったら格闘技の練習をしろ」と言いたい。
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by karl.helmut | 2009-02-27 23:05 | Others | Comments(0)
早くも本番モード
杉内5連続K! 日本16安打11点で連勝…WBC強化試合

◆強化試合 オーストラリア代表2-11日本代表(25日・京セラドーム) WBCで連覇を狙う日本代表は16安打で11点を奪いオーストラリア代表に連勝した。先発の松坂大輔(28)= Rソックス =は2回途中を5安打され2点を失うも、2番手の杉内俊哉(28)= ソフトバンク = が2回1/3を投げ5連続三振を奪うなど好投。その後に登板した内海哲也(26)= 巨人 =、渡辺俊介(32)= ロッテ =、山口鉄也(25)= 巨人 =、涌井秀章(22)= 西武 =、藤川球児(28)= 阪神 =も安打を許さなかった。打線も同点の4回に青木の勝ち越し2点適時三塁打な (SportsHochi 2009.2.25
オーストラリアのチームは、主力のメジャーリーガーら代表の多くはこの日本遠征後に合流するという状態のチーム。実際は強化試合という名の日本チームにとっての調整なのだが、先発投手陣の出来を見ていると本番への不安が残る結果であった。

それにしてもこの前の巨人との練習試合といい、こんな本番でもない試合で観客が満員になるのは日本くらいなものだろう。ホントに日本人はつくづく野球が好きな国民である。WBCは早くも周りのムードだけは本番モード全開といった感がする。(世界中見渡してもおそらく日本、韓国くらいだろう)

その過度な雰囲気は試合を中継する実況のほうにも表れている。TBSのアナが端々で盛り上げようと連呼する「サムライジャパン!!」のフレーズは聞いていてあまりにしつこすぎる。またボールカウントの順番にしても、(国際ルールに倣っている)「ワンボール、ツーストライク」のように無理やり意識した言い方が全く板に付いてない。日本向けの実況であり、画面表示もSBOのままなのだから、普通に日本で聞きなれている「ツーストライク、ワンボール」の言い方でも全く問題ないはずである。「先発」、「中継ぎ」を「スターター」、「セットアッパー」とかに無理に言い換えるのも然りである。

WBCだからと言って、普段の「野球」を無理やり「ベースボール」にする必要は全くない。選手たちが普段どおりのプレーを心がけているというのに、周りだけが変に意識してよそ行きの格好して一体どうすんだ?
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by karl.helmut | 2009-02-25 23:44 | Sports | Comments(0)
プロレス厳冬の時代へ
日テレの地上波プロレス中継に幕 継続はテレビ朝日系だけ

日本テレビは23日、4月の番組改編に伴い、「プロレスNOAH中継」を3月末で終了させることを明らかにした。開局直後の1954年から一時中断を挟んで続いてきた同局系のプロレス中継が、地上波から消える。(中略)
「プロレスNOAH中継」は4月以降、CSの日テレG+で放送を続ける。地上波のプロレス中継はテレビ朝日系だけとなる。久保伸太郎日テレ社長は「時代の変遷とともに(視聴率は)極端な落ち込みがある。本当のファンに見ていただけるような有料課金放送に移していく」と説明している。(47news.jp 2008.2.23
プロレス自体、テレ朝(新日)と日テレ(NOAH)の中継が深夜枠へ移行した時点で既に「冬の時代」には突入していた。今回の事態は、日テレの赤字転落に伴うコストカットの余波を受けた形であるが、いずれこうなることは時間の問題であったといえる。(それにしても最近の日テレは、東京ヴェルディの売却や巨人戦地上波放映大幅削減などスポーツ分野へのコスト切捨てが目につく)

そもそも「NOAH」と言っても、一般の人にとっては、いったい何の団体なのか?、誰が何をしているのか? という程度の認識であろう。
幼少の頃から格闘技ファンを自認しているこの自分でさえ、TVでプロレスの中継を観なくなってもうかなり久しい。たまたま1年ほど前「NOAH」のTV中継を観た時、腹の出た三沢、頭の薄くなった秋山の姿に軽い衝撃と時の流れを感じたものだった。

リアルファイトの総合格闘技もいいけれど、昔のプロレスにはプロレスの凄みがあった。プロレスにはストーリーがあるとはいえ、昔のプロレスには闘いのロマンがあった。それゆえ、今あるプロレス団体の中で世間から一番人気を得ているのが、格闘とはおよそ対極にあり、エンターテインメント性を全面に出している「ハッスル」ということには何か割り切れないものを感じる。けれども、これが今の現実であり、今の世間のニーズなのであろう。今のファンはプロレスに対して、"鍛えてあげている肉体"とか"強さ"とかを求めてはいないということである。

ふと、昔見た夢枕獏の「仰天・プロレス和歌集 」という本にあったこんな句を思い出してしまった。

「医者へ行き 運動不足と言われて 我はプロレス二十年目」
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by karl.helmut | 2009-02-24 23:45 | News | Comments(0)
牛口を狙ってたんじゃなかったの?
名古屋市長選:河村たかし氏の推薦確定 民主市議団容認

民主党名古屋市議団は21日夜、議員総会を開き、名古屋市長選(4月26日投開票)の候補者選びは党本部の決定に従うと確認した。市議団幹部が23日、鳩山由紀夫幹事長に伝える。民主党愛知県連は同党の河村たかし衆院議員(60)=愛知1区=を推薦する方針に転じており、河村氏が党推薦候補となることが事実上確定した.... (mainichi.jp 2009.2.22
あれほど自分で「名古屋から総理を狙う男」と公言していたのに、あっさり撤回して「市長を狙う男」へ方向転換。

彼については、今時あんなわざとらしい名古屋弁を使っているうえ、国会議員宿舎新築に反対してアパート一間暮らしを公開したり、やってることが半分胡散臭いパフォーマンス男だと思っている。ただ、いちおう『鶏口となるも牛後となる勿れ』という諺もあることだし、やっと現実に目覚めたのだという良い意味で理解しておきましょう。

こうなったら名古屋市長に当選して(対抗馬から当選はほぼ間違いない情勢)、今度こそ公約している
(1)ボーナス込みで2300万円という市長と市議の報酬を800万円まで減額
(2)不正使用が続発する「政務調査費」を1円から公開し、残金は返金
(3)交通費名目の「費用弁償」も廃止する
を実現できたなら、ちょっとは見直してあげます。

まぁ、国政の場から消えて寂しく思っているのは、TVタックルSPの政治時代劇でもう競演できなくなる同じ国会窓際族の平沢勝栄さんくらいだろう。
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by karl.helmut | 2009-02-22 23:40 | News | Comments(0)
いよいよ本格的ハイブリッド車時代の到来
ホンダ、インサイトの国内受注台数が10日間で1万台を突破

ホンダ インサイトの国内受注が、16日までに1万台を突破した。ホンダはインサイトの月間販売目標を5,000台に設定していたが、10日間で2倍の販売を達成したことになる。インサイトは、日本で2009年2月6日より販売開始。ハイブリット車で初めて200万円を切ったことが好評を得ている.... (autoc-one.jp 2009.2.18
ホンダの新型ハイブリット車「インサイト」が売れているらしい。

「インサイト」は189万円という低価格戦略が功を奏したようで、このままのペースでいくと2月中の受注台数も2万台を越えて、もしかすると月間販売台数でもトップになるかもしれない勢いらしい。そうなるとハイブリッド車としてはもちろん史上初になるということで、とにかく凄いことである。

「インサイト」の好調さは、これまでのハイブリッド車の代名詞ともいえるライバルのトヨタ「プリウス」より40万円以上安いということで、ようやく消費者の値ごろ感に受け入れられたところが大きいようである。

個人的にも、これまでのハイブリッド車は、燃費はいいが選択肢の少なさと値段の割高感からそれほど食指が動くことはなかったのだが、「インサイト」の場合、公称燃費が28~30km/Lで、今の自分の車の燃費を考えても軽く3倍以上。昨年のガソリン高騰騒ぎを経験しただけに、低燃費であることの重要性はますます高まっている。ここまでの車体価格になってきて、加えて車種やスタイル的にさらに選択肢が豊富になったら、さすがに次の買い替え時にはハイブリッド車も選択肢に入ってくることは間違いない。

ところで、今自分が乗っているゴルフの場合、欧州では(2009年に施行予定の欧州排出ガス規制、ユーロ5をクリアした)TDIハイブリッド車(ディーゼル+電気モーター)を昨年発表しているが、もし日本向けにディーゼルエンジンの規制対応をするとなると相当コストがかかるらしい。

となると、車体価格が高くなりすぎて日本での販売は難しいのだろうか?
なんとか手の届く価格で日本での販売を実現して欲しいものだ。
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by karl.helmut | 2009-02-21 23:16 | News | Comments(0)
早いもの勝ちで.....
"ドカベン球場"思惑交錯で名称決まらず…

今年7月にオープンする新潟県立野球場(新潟市中央区)をめぐり、地元野球関係者らが、新潟市出身の漫画家水島新司氏(69)の人気野球漫画「ドカベン」を球場名に付けるよう県に要請している。これに対し、企業への命名権売却を模索する県は難色を示しているが、景気悪化の影響もあって買い手が見つからない。オープンまで5カ月となった現在も、名称が決まらない状況だ.... (Sponichi Annex 2009.2.15
「新潟に"ドカベン球場"の名称を」という運動は、水島新司の故郷が新潟で、明訓高校の名前の元となった新潟明訓高校があることを理由にしているようだが、"ドカベン球場"という愛称を持つ球場(大和引地台球場)は既に神奈川県大和市に存在する。いうまでもなく、漫画ドカベンの舞台が神奈川であるという理由からで、この"ドカベン球場"には「山田太郎」と「里中智」の銅像まで飾られている。

水島新司は、新潟の新球場がネーミングライツで「○○ドカベン球場」というように企業名と併記されるということは拒否しているらしいが、"ドカベン球場"が二つになることについては問題ないと思っているようだ。

ただ、普通に考えて「ドカベン球場」が二つあるというのはちょっとどうかと思う。いっそのこと新潟の新球場のほうは、命名権が売れなければ、思い切って「大甲子園」にしてはどうだろうか?(笑)

「大甲子園」のほうが水島新司の高校野球漫画の集大成のようなものだし、何より、甲子園をめざす予選を「大甲子園」で行うという倒錯シチュエーションがいい。新潟の高校球児が地元でお手軽に"脳内甲子園"を体験できるメリットあり(?)、ということで。

それがダメなら「男どアホウ甲子園球場」とか、「あぶさん球場」とか、「一球さん球場」とか、「球道くん球場」とか、ドカベン以外でも使える名称はまだいろいろある。"水島新司"由来であれば、何もドカベンだけにこだわる必要もないと思うのだが....
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by karl.helmut | 2009-02-19 23:25 | Sports | Comments(0)
いまいちマイナー感は否めません
7代目チャンピオンは中山功太「R-1ぐらんぷり」

一人話芸の日本一決定戦「R-1ぐらんぷり2009」(吉本興業主催)が17日、東京・台場のフジテレビで行なわれ、中山功太が7代目チャンピオンに輝き、賞金500万円を手にした。7回目を迎えた今大会は、史上最多の3400人が参加。2連覇中のなだぎ武、「オモロー」でおなじみの世界のナベアツが出場を辞退。常連の友近、芋洗坂係長などが敗退し本命不在が騒がれたが、決勝に進出した8人に、サバイバルステージ(敗者復活戦)で勝ち上がった2人を合わせた10人が熱い戦いを繰り広げた... (Sanspo.com 2009.2.17
「M-1グランプリ」の後追い的に始まった、"一人話芸日本一決定戦"と銘打っている「R-1ぐらんぷり」であるが、現状では、これに出ている今の若手ピン芸人(R-1は、M-1と違って結成10年以内という規定がない)の多くが純粋な話芸だけというわけではなく、音響や小道具を使っての芸を行っている。

しかし、これがピン芸の難しさなのだろうが、漫才に比べると正直言って笑いのインパクトが弱いし、芸の自由度がある反面、受け手の好み(笑いのツボ)にハマらなかった場合は全く面白くないという評価になってしまいがちである。この点が、ピン芸が漫才のように平均的にファンの支持を得られていない理由の一つでもある。

そのようなベースの上に行われているM-1とR-1の話題性の差は、そのまま「M-1チャンピオン」のその後の派手な扱いに比べて「R-1ぐらんぷり優勝者」の地味な扱いという違いにも表れてきている。

ただ、R-1の「R」がもともと落語から由来しているというならば、"一人話芸"ということにこだわって、普通に落語(もしくは喋りのみ)のナンバーワンを決める大会にしたほうがまだマシのような気が個人的にはする。

今のR-1がM-1を意識している限り、いつまでたってもR-1は「単なるM-1の縮小コピー」でしかないだろう。このあたりで、もっとR-1独自のオリジナリティのある大会を目指してもいいのではないだろうか。
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by karl.helmut | 2009-02-17 23:31 | Others | Comments(0)
フェラーリは不景気とは無縁?
フェラーリが過去最高の販売台数を記録

伊フェラーリが2月10日(現地時間)に発表した2008年の販売台数と決算によると、販売台数、経常利益ともに過去最高を達成した。販売台数は、全世界での6587台を記録。これは前年比で2%の増加。地域別にみると、北米地域が約1700台。次いでアジア・パシフィック地域は1089台。このうち日本は433台で前年比15%の増加した。また、中国が212台で前年比20%の増加と高い伸びをみせた。売上高は、19億2100万ユーロ(約2210億円)を計上し、前年比15.2%の増加。経常利益は3億3900万ユーロ(約390億円)となり、こちらは、前年比27%の増加。いずれも過去最高の数字となる.... (goo-net.com 2009.2.14
b0024824_2214452.gifフェラーリは販売形態、規模が世界のビッグメーカーとは違うため単純に比較することはできないが、ビッグ3や日欧の主要メーカが軒並み過去最悪の販売不振と減益減収の中、この数字は異彩を放っている。これを見るとさすが世界の富裕層は不景気とは無縁というように一見見える。

ただ、一般にフェラーリの納期は1年以上はゆうにかかると言われており、2008年の販売台数はまだ景気の良かった一昨年以前の受注分が反映された数字とも読める。
ということは、今がピークで、他メーカの後追いで時間差でこれから急降下というパターンになる可能性も大いにあり得るのである。

1年後、「フェラーリ販売不振の影響でF1から撤退」とならないとも限らない???

これがもし来年以降も「フェラーリ販売台数好調」ということなら、これこそ富める者はますます富み、格差社会はすでに世界中で揺るぎないものになっているという証拠だろう。。。。残念ながら。
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by karl.helmut | 2009-02-16 22:50 | News | Comments(0)
これはイカンだろ
眠気こらえて? 中川財務相、かみ合わない記者会見

ローマで開かれていた主要7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)が14日閉幕したが、中川財務・金融相の記者会見での様子が、同行した記者団らの間で話題になっている。14日夕、中川氏は白川方明・日本銀行総裁らと記者会見に臨んだ。「昨日夜から」と切り出した中川氏の口調は終始はっきりせず、スピードもゆっくり。眠気をこらえている様子だった。記者団から「反保護主義という議論があったと思うが」という質問をされたが、答えずじまい。かみ合わないやりとりに、記者団には戸惑いが広がった... (asahi.com 2009.2.15
b0024824_21595933.gifこれ、News映像でも見たが、かなりヒドイ。
G7財務相・中央銀行総裁会議後の会見での醜態だけに、はからずも「アル中、中川」の名と姿が世界中に知れ渡った格好になった。
政治家の泥酔ぶりでは、あのエリツィンさん以来、久々のキャラ襲名である。

それにしても、日本国内じゃ中川さんのアルコール依存はわかっているのに、彼に酒を自由に与えた周りのやつらの責任もある。
まったく、随行している官僚らが彼を抑えないでいったい誰が抑えるんだ?

これは単なる酔っぱらいの醜態に止まらず、各国から日本の外交姿勢を疑われかねないし、国辱ものである。

ある同行筋は「一時はどうなるかと思った。酒を飲んだにしては、何とか答弁は保ったようだ」と話していた。

そんなことより肝心のG7の会議の中で、酔っぱらってわけわからない金融支援とかの国際公約をしてないだろうな(笑)。
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by karl.helmut | 2009-02-15 22:47 | News | Comments(0)